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ヒューマンインタフェース
ヒックの法則
選択肢過多。
条文
もし
決定にかかる時間は選択肢の数の対数で増える: T = b·log₂(n+1)。選択肢の増加は見た目を散らかすだけでなく、すべてのユーザーを計測可能なほど遅くする。
ならば
「画面や API 表面の選択肢を、効くものだけに絞れ。残りは既定値と段階的開示の裏へ押しやれ。ドアが少ないほど、決定は速い。」
ただし
段階的開示 / 妥当な既定値
出典
William E. Hick (1952) と Ray Hyman (1953) — 「ヒック・ハイマンの法則」。
原典へ関連する条文